1月の内容(毎月第3日曜日)

日時 1月21日(日)
 会場 エル・おおさか
研修部・入門部合同 701号室
 午前の部 { 10:15 - 12:00 } 司会 (相談役:森本繁太郎)
 【1時限目】 10:15 - 11:05 冬の土用の邪の診察法 (学術部長:中本功一)
 【2時限目】 11:05 - 12:00 冬の土用の邪の治療法 (代表:本田滋一)
 【ランチョンセミナー】 12:00 -  


―――――――― お昼休憩 ―――――――――――


研修部 701号室
 午後の部 { 13:15 - 17:00 }
 【3時限目】 13:15 - 14:35
1.基本実技
1-1.脉診[八祖脉診・菽法脈診・五邪や季節の邪の脉状診などの修練]
1-2.営衛の手法[補法・瀉法]

 【4時限目】 14:40 - 16:40
2.応用実技
2-1.目的
・シンプルな診察法を習得する事により、治療時間の短縮を図る
2-2.内容
・四診法(望聞問切)を駆使して、季節の邪や五邪を捉える
・次に、それらに関係のあるツボを取り、瀉法を行ない、胃の気のある脈を作る
・精気論側からの考察も合わせて行う事によって、病態の分析力を深める

 【反省会】 16:40 - 16:55

 【後片付け】 16:55 - 17:00

 聴講の申込はこちら


入門部 704号室
 午後実技 { 13:15 - 16:00 }
入門講座3クール1日目
「座学と技術チェック」

1.開講に当たっての挨拶と、古典鍼治療と鍉鍼についてのプレゼン[講師、森本繁太郎]
2.治療上大切なテクニック「姿勢、補の手、押手、刺し手」と診察法「望、聞、問、切」と、治療法「取穴法、補瀉法」等のチェック[講師、森本繁太郎]
3.2を総合した技術チェック[講師、森本繁太郎]

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12月の内容(毎月第3日曜日)

日時 12月17日(日)
会場 エル・おおさか
研修部 研修室 2(5F)
午前の部 { 10:15 – 12:00 } 司会 (相談役:森本繁太郎)
【1時限目】 10:15 – 11:05 冬の邪の診察法 (学術部長:中本功一)
【2時限目】 11:05 – 12:00 冬の邪の治療法 (代表:本田滋一)
【ランチョンセミナー】 12:00 –

 

―――――――― お昼休憩 ―――――――――――

 

研修部 研修室 2(5F)
午後の部 { 13:15 – 17:00 }
【3時限目】 13:15 – 14:35
1.基本実技
1-1.脉診[八祖脉診・菽法脈診・五邪や季節の邪の脉状診などの修練]
1-2.営衛の手法[補法・瀉法]

【4時限目】 14:40 – 16:40
2.応用実技
2-1.目的
・シンプルな診察法を習得する事により、治療時間の短縮を図る
2-2.内容
・四診法(望聞問切)を駆使して、季節の邪や五邪を捉える
・次に、それらに関係のあるツボを取り、瀉法を行ない、胃の気のある脈を作る
・精気論側からの考察も合わせて行う事によって、病態の分析力を深める

【反省会】 16:40 – 16:55

【後片付け】 16:55 – 17:00

【忘年会】 17:00 – 19:00

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入門部 今月はありません。

11月の内容(第3日曜日)

日時 11月19日(日)
会場 エル・おおさか
研修部・入門部合同 701号室
午前の部 { 10:15 – 12:00 } 司会 (相談役:森本繁太郎)
【1時限目】 10:15 – 11:05 冬の邪の診察法 (学術部長:中本功一)
【2時限目】 11:05 – 12:00 冬の邪の治療法 (代表:本田滋一)
【ランチョンセミナー】 12:00 – 陰陽調和の手法を大阪漢方鍼医会ではどのように考え運用すべきか(森本繁太郎)

 

―――――――― お昼休憩 ―――――――――――

 

研修部 701号室
午後の部 { 13:15 – 16:30 }
【3時限目】 13:15 – 14:35
1.基本実技
1-1.脉診[八祖脉診・菽法脈診・五邪や季節の邪の脉状診などの修練]
1-2.営衛の手法[補法・瀉法]

【4時限目】 14:40 – 16:40
2.応用実技
2-1.目的
・シンプルな診察法を習得する事により、治療時間の短縮を図る
2-2.内容
・四診法(望聞問切)を駆使して、季節の邪や五邪を捉える
・次に、それらに関係のあるツボを取り、瀉法を行ない、胃の気のある脈を作る
・精気論側からの考察も合わせて行う事によって、病態の分析力を深める

【反省会】 16:40 – 16:55

【後片付け】 16:55 – 17:00

 

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入門部 704号室
午後実技 { 13:15 – 16:00 }
入門講座2クール3日目
「診察・診断から治療の実際および講座のまとめ」

1.治療上大切な条件と診察法から治療法までを、講師や助手のサポートを受けながら、受講者それぞれが自分のものに出来たかを確認するプログラム
2.全体を通しての質疑応答
3.受講者からの感想
4.講評と閉講の挨拶[講師、森本繁太郎]
5.講座修了証書の授与[助手]

 

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10月の内容(毎月第3日曜日)

日時 10月15日(日)
 会場 エル・おおさか
研修部・入門部合同 701号室
 午前の部 { 10:15 - 12:00 } 司会 (相談役:森本繁太郎)
 【1時限目】 10:15 - 11:05 秋の土用の診察法 (代表:本田滋一)
 【2時限目】 11:05 - 12:00 秋の土用の治療法 (学術部長:中本功一)
 【ランチョンセミナー】 12:00 -  
 

―――――――― お昼休憩 ―――――――――――


研修部 701号室
 午後の部 { 13:15 - 16:30 }
 【3時限目】 13:15 - 14:35
1.基本実技
1-1.脉診[八祖脉診・菽法脈診・五邪や季節の邪の脉状診などの修練]
1-2.営衛の手法[補法・瀉法]

 【4時限目】 14:40 - 16:40
2.応用実技
2-1.目的
・シンプルな診察法を習得する事により、治療時間の短縮を図る
2-2.内容
・四診法(望聞問切)を駆使して、季節の邪や五邪を捉える
・次に、それらに関係のあるツボを取り、瀉法を行ない、胃の気のある脈を作る
・精気論側からの考察も合わせて行う事によって、病態の分析力を深める


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入門部 704号室
 午後実技 { 13:15 - 16:00 }
入門講座2クール2日目
「診察・診断法から治療法までの理論およびテクニックとプロセスの習得」[講師、森本繁太郎] 

1.座学「私の診察・診断法」[講師、森本繁太郎]
2.診察法(望、聞、問、切「脈診、腹診、尺膚診、切経、背候診」)および治療法(取穴法、補瀉法)を、受講者に手解きするプログラム
3.技術面を主にした質問会

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9月の内容(毎月第3日曜日)

日時 9月17日(日)
 会場 エル・おおさか
研修部・入門部合同 701号室
 午前の部 { 10:15 – 12:00 } 司会 (相談役:森本繁太郎)
 【1時限目】 10:15 – 11:05 秋の診察法 (代表:本田滋一)
 【2時限目】 11:05 – 12:00 秋の治療法 (学術部長:中本功一)
 【ランチョンセミナー】 12:00 –  
 

―――――――― お昼休憩 ―――――――――――


研修部 701号室
 午後の部 { 13:15 – 16:30 }
 【3時限目】 13:15 – 14:35
①基礎実技[姿勢・補の手・押手と刺し手・取穴・営「瀉」衛「補」の手法の修練]
②脉診[八祖脉診・菽法脈診・五邪や季節の邪の脉状診などの修練]
③腹診・尺膚診・背候診・切経等の修練
 【4時限目】 14:40 – 16:40 応用実技
1.目的
・シンプルな診察法を習得する事により、治療時間の短縮を図る
2.内容
・四診法(望聞問切)を駆使して、季節の邪や五邪を捉える
・次に、それらに関係のあるツボを取り、瀉法を行ない、胃の気のある脈を作る
・精気論側からの考察も合わせて行う事によって、病態の分析力を深める
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入門部 704号室
 午後実技 { 13:15 – 16:00 }
入門講座2クール1日目
「座学と技術チェックおよびデモンストレーション」
①開講に当たっての挨拶と、古典鍼治療と鍼についてのプレゼン[講師、森本繁太郎]

②受講者の治療上大切な条件[姿勢、補の手]と診察法[望・聞・問・切]と、
治療法[取穴方・補瀉法]等の技術チェック[講師、森本繁太郎]

③②を総合したデモンストレーション[講師、森本繁太郎]
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8月の内容(毎月第3日曜日)

8月月例会

日時 8月20日(日)
 会場 エル・おおさか
研修部 研修室2(5F)503号
 午前の部 { 10:15 – 12:00 } 司会 (相談役:森本繁太郎)
 【1時限目】 10:15 – 11:05 秋の診察法 (代表:本田滋一)
 【2時限目】 11:05 – 12:00 秋の治療法 (学術部長:中本功一)
 【ランチョンセミナー】 12:00 –   『脈診について』 (山崎治)

 

―――――――― お昼休憩 ―――――――――――

 

研修部 研修室2(5F)503号
 午後の部 {13:15 – 16:30 }
 【3時限目】 13:15 – 14:35
①基礎実技[姿勢・補の手・押手と刺し手・取穴・営「瀉」衛「補」の手法の修練]
②脉診[八祖脉診・菽法脈診・五邪や季節の邪の脉状診などの修練]
③腹診・尺膚診・背候診・切経等の修練
 【4時限目】 14:40 – 16:40 応用実技
1.目的
・シンプルな診察法を習得する事により、治療時間の短縮を図る
2.内容
・四診法(望聞問切)を駆使して、季節の邪や五邪を捉える
・次に、それらに関係のあるツボを取り、瀉法を行ない、胃の気のある脈を作る
・精気論側からの考察も合わせて行う事によって、病態の分析力を深める


入門部 今月はありません。

7月の内容(毎月第3日曜日)

日時 7月16日(日)
会場 エル・おおさか
研修部・入門部合同 701号室
 午前の部 { 10:15 – 12:00 } 司会 (相談役:森本繁太郎)
 【1時限目】 10:15 – 11:05 土用の診察法 (学術部長:中本功一)
 【2時限目】 11:05 – 12:00 土用の治療法 (代表:本田滋一)
 【ランチョンセミナー】 12:00 –   『夏期研シンポ プレ発表』 (中本功一)

 

―――――――― お昼休憩 ―――――――――――

 

研修部 701号室
 午後の部 {13:15 – 16:30 }
 【3時限目】 13:15 – 14:35
①基礎実技[姿勢・補の手・押手と刺し手・取穴・営「瀉」衛「補」の手法の修練]
②脉診[八祖脉診・菽法脈診・五邪や季節の邪の脉状診などの修練]
③腹診・尺膚診・背候診・切経等の修練
 【4時限目】 14:40 – 16:40 応用実技
1.目的
・シンプルな診察法を習得する事により、治療時間の短縮を図る
2.内容
・四診法(望聞問切)を駆使して、季節の邪や五邪を捉える
・次に、それらに関係のあるツボを取り、瀉法を行ない、胃の気のある脈を作る
・精気論側からの考察も合わせて行う事によって、病態の分析力を深める

 聴講の申込はこちら



入門部 704号室
 午後実技 {13:15 – 16:00 }
入門講座1クール3日目
「診察・診断から治療の実際および講座のまとめ」[講師、森本繁太郎] 

①治療上大切な条件と診察法から治療法までを、講師や助手のサポートを受けながら、受講者それぞれが自分のものに出来たかを確認するプログラム
②全体を通しての質疑応答
③受講者からの感想
④講評と閉講の挨拶[講師、森本繁太郎]
⑤講座修了証書の授与[助手]

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6月の内容(毎月第3日曜日)

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日時 6月18日(日)
会場 エル・おおさか
研修部・入門部合同 701号室
午前の部 { 10:15 – 12:00 } 司会(相談役:森本繁太郎)
【1時限目】 10:15 – 11:05 夏の診察法 (学術部長:中本功一)
【2時限目】 11:05~12:00 夏の治療法「手法について」 (代表:本田滋一)
【ランチョンセミナー】 12:00~  『名古屋夏期研の実技について』

 

―――――――― お昼休憩 ―――――――――――

 

研修部 701号室
午後の部 {13:15 – 16:30 }
【3時限目】 13:15~14:35
①基礎実技[姿勢・補の手・押手と刺し手・取穴・営「瀉」衛「補」の手法の修練]40分
②脉診[八祖脉診・菽法脈診・五邪や季節の邪の脉状診などの修練]20分
③腹診・尺膚診・背候診・切経等の修練
【4時限目】 14:40~16:40 応用実技
1.目的
・シンプルな診察法を習得する事により、治療時間の短縮を図る
2.内容
・四診法(望聞問切)を駆使して、季節の邪や五邪を捉える
・次に、それらに関係のあるツボを取り、瀉法を行ない、胃の気のある脈を作る
・精気論側からの考察も合わせて行う事によって、病態の分析力を深める

聴講の申込はこちら

 

 

入門部 704号室
午後実技 {13:15 – 16:00 }
入門講座1クール2日目
「診察から治療までのテクニックとプロセスの習得」[講師、森本繁太郎]

①治療上大切な条件[姿勢、補の手]と診察法(望、聞、問、切「脈診、腹診、尺膚診、切経、背候診」)および治療法(取穴法、補瀉法)を分解したものを、受講者に手解きするプログラム
②①を総合したものを、受講者に手解きするプログラム

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5月の内容(毎月第3日曜日)

日時 5月21日(日) 10:00~

会場 エル・おおさか

研修部・入門部 701号室
午前の部 { 10:15 – 12:00 } 司会(相談役:森本繁太郎)
【1時限目】 10:15 – 11:05 夏の診察法 (学術部長:中本功一)
【2時限目】 11:05~12:00 夏の治療法「手法について」 (代表:本田滋一)
【ランチョンセミナー】 12:00~ 「臨時総会」

―――――――― お昼休憩 ―――――――――――

研修部 701号室
午後の部 {13:15 – 16:30 }
【3時限目】 13:15~14:35
①基礎実技[姿勢・補の手・押手と刺し手・取穴・営「瀉」衛「補」の手法の修練]40分
②脉診[八祖脉診・菽法脈診・五邪や季節の邪の脉状診などの修練]20分
③腹診・尺膚診・背候診・切経等の修練

【4時限目】 14:40~16:40 応用実技
1. 目的
・シンプルな診察法を習得する事により、治療時間の短縮を図る

2.内容
・四診法(望聞問切)を駆使して、季節の邪や五邪を捉える
・次に、それらに関係のあるツボを取り、瀉法を行ない、胃の気のある脈を作る
・精気論側からの考察も合わせて行う事によって、病態の分析力を深める

聴講の申込はこちら

 

 

 

 

 

 

 

入門部 704号室
午後の部 {13:00~16:00}

入門講座1クール1日目
「座学とデモンストレーション」[講師、森本繁太郎]

①開講に当たっての挨拶と、古典鍼治療と鍉鍼についてのプレゼンス

②治療上大切な条件[姿勢、補の手]と診察法[望・聞・問・切]と、治療法[取穴方・補瀉法]のプロセスを分解したデモンストレーション

③②のプロセスを総合したデモンストレーション

 

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